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【恐怖】飲食店に今後必ず襲い掛かってくる6つの脅威。その解決策は?

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今後の飲食店に襲い掛かる6つの脅威とは?

目次

今日も、あなたの生活の質が向上することを第一に考えているtakaです。

いや~今回も厳しかったですね~

プレ金。

あなたのお店はどうでしたか?

プレミアムフライデー。

僕のお店は相当ヤバかったッス。ここ最近の営業で一番ヤバかったッス。

いや~銀座近辺は人通りが少なく厳しかったですねぇ。

ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!(爆)って感じで。

思い出したくもありませんよ。

普通の金曜日の方が、圧倒的にマシなんですけど。

愚策、愚策だとは思っておりましたが、少しは期待していたりもしたんですけどねぇ~。

明らかに公務員優遇政策でしたので、少しは銀座方面にも人が流れてくるかと思いましたが。。。。もうね

ガッカリですわ。

でもまぁ、そういう事になってしまったのだからしょうがないですね。はい。

原因を探っても解決しませんからね。じゃぁ、どうするか?ですよね。

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ということで今回は、そんな外的要因に左右されやすい、厳しい飲食店の今後を、僕の独断と偏見を踏まえてまとめてみたいと思います!

結論から言うと、ハッキリ言って、今後のマイナス要因は現実的にかなり厳しい展開となりそうです。

まずは将来あり得る可能性が高い外的要因をいくつかあげてみると・・・

  1. 少子高齢化
  2. インバウンド問題
  3. 食材価格の高騰
  4. 禁煙化
  5. 中食問題
  6. 景気の悪化(消費税増税など)

まぁ、ザックリこんなところでしょうか?

あなたも聞き覚えがある問題ばかりですよね?

では、この問題たちが現実的にまとまって飲食店に襲い掛かってきたら、どういう現実が待っているのでしょうか?

大前提として、この問題は、どこか遠く、そしてずっと先の未来の話ではありませんよ。

それでも「いやいやいや、私には関係ないよ」と思っている、そこのあなた!

最後までこの記事を読んで頂ければ、その脅威をご理解いただけると思います。

そして、その脅威にどう立ち向かうのが正解か?僕と一緒に打開策を考えていきましょう!

ではまず、この問題たちを、一つずつザックリですが説明していきますので、まずは現実を受け止めてみてください。

1・総務省によると2025年までに15歳~65歳までの日本人が10%減少するという予測を立ててます。(多分そうなる)

あと7年ですよ。

で、このまま日本人の人口が推移していくと2035年には高齢者比率が人口に対し33.4%となります。

つまり、日本人の3人に1人が老人になるという事です。それは遠い未来ではないです。

あと、17年です。

という事で、かなり現実味を帯びてきた少子高齢化問題。

10%って。。。かなりヤバいっしょ(汗)

ちなみに2048年には日本人が今より2800万人減る予定です。

2・そして、それもあってかの政府発表で、2020年には4000万人の外国人が日本に来るという事。

なんと2030年には6000万人にもなるとの事。

人口が減り続けることもあり、政府としてはそうしたいという事ですので、多分そうなっていくことは間違いないです。

そして、その政府の予想より多くの外国人が現在日本に来ております。今後も伸びる見込みです。

この少子高齢化とインバウンド問題を簡単に言うと・・・

 

街ですれ違う人で、3人に1人しか日本人と出会えない。という事です!

↓こんな感じになるのではないでしょうか?

そして、その少ない日本人に出会ったとしても、3人に1人が65歳以上の高齢者になるという事です。

訪日外国人のほとんどは、アジアの国々の人たちです。

韓国、中国、台湾、香港などです。

このインバウンド問題も、他人ごとではなくなってきております。

なぜなら2020年とは遠い未来ではないのです。あと3年もしないうちに外国人が今より2倍近く日本に来るんです(汗)

3・円安などの影響で原材料の高騰による仕入れ価格の高騰により原価率が高まります。

この問題はもうすでに始まっておりウィスキーの価格なんて大幅に値上げしてます。

肌で感じている人も多い事でしょう。

4・2019年9月のラグビーワールドカップに向けて飲食店が法律で禁煙化になる動きがあります。

もうこれはほぼ確実です。違反店舗には罰金50万円という事です。

大型店舗はほぼどのような業態でも禁煙になる見通しですね。

5・そして、中食問題です。

これはデパ地下などで買って帰る惣菜などで、近年伸びに伸びている業態です。

なぜ伸びているのか?

それは、少子高齢化や景気の悪化などの要因で忙しい人が増えている事といえますが、そもそも今のこのご時世、飲食店に行かなくてもそこそこおいしいものはどこでも手に入る時代になったんですよね。

だから家飲みが流行っているんです。

だって、家でも十分な料理、いや、もうプロ顔負けの料理だってできる時代ですし、お酒なんかも家で飲んだ方が断然安い。

少し前までは、そこに行かないと食べられない、飲めないものが飲食店にはありました。

しかし、もう時代は変わったのです。

今は、家で誰でも簡単においしい料理とお酒を楽しめる時代になったのです。

いや、もう、なってしまっているのです!

6・それら要因と景気の悪化が相まって徐々に垣間見えてきたのが、飲食の市場規模であります。

1997年では29兆円の市場規模だったのが、今は23~24兆円に20%ほど減っています。

この20年間は緩やかな推移でなんとなーく消費傾向が下がっていっているように見えました。

しかし今後は、更に縮小する見込みで

2025年には更に2割減少すると予想されています。

椅子取りゲームでいうなら、今まで椅子を取ろうとしていた人(お客様)が減り、椅子の数は同じかむしろ増えていくということです。

イメージで言うと10個の椅子を取ろうとしている人が8人だったのが、あと7年で6人になる。みたいな事でしょうか?

ということで余っていた椅子が更に増える事で、競争があかん方、ダメな方に激化していくと思われます。

※各項目の詳しい事は、ググって頂いた方がよろしいかと思います。

2019年にはオリンピック需要がなくなる。。。からの~消費税増税!

いやぁ参っちゃいますよね(汗)困っちゃいますよね。たまんないよね。

2019年というもう迫りくる将来の一番の脅威は、2019年消費税の増税問題ではないでしょうか?

とにかく、何がアカンって経済的にオリンピック需要が終わるその年に、なぜ消費税を増やすのか?もうね何がしたいねん。と。

安倍ちゃんよ。たのむよ。マジで。

ふつーーーーにだよ?普通に考えてみてよ。

普通に考えたら飲食店にとって消費税が増税するって、もう大打撃そのものではありませんか!

打撃その1。心理的な話、価格の端数効果という技でごまかしてきた値段が、今後ごまかせなくなる。

もし、2019年に本当に消費税を2%増税したら、結果10%が消費税になりますよね?

そうしたら、つまり、それはもう精神的な増税感は8%だったころの比ではなくなる。っていう事になるんですよね。

だって19800円の8%は何となくの計算でごまかせますけど10%となると誰でもすぐに計算できてしまいますよね?19800円の10%は1980円なんだって。

そうなると端数効果で1980円とかいう心理的にごまかしてきた価格表示が出来なくなるってことなんです(汗)

打撃その2。値上げ必至。そうすると集客が確実に減る。

で、更にいうと消費税を2%上げるという事は、売上を2%今より上げないとその分マイナスになるという事ですよね?

ということは、つまり、2%の値上げかもしくはそれ以上の値上げをしなければ確実に今よりマイナスになる。という事なんです。

でも、ちょっと待ってください。ただでさえ集客が厳しいのにさらに2%の値上げをしたらどうなりますか?

アカンっすよね?

ということは、値上げしてもアカン方に行く。値上げをしなくてもアカン方に行く。という八方塞がりの状況になってしまう。という事なんです。

とまぁ(汗)消費税増税?10%?はぁ?っていう事なんです。

景気の悪化は近い将来の大いなる脅威にもなるわけなんです。

と、と、とりあえず、上記の脅威をまとめると、どうなるか?

まず働く人が減り、来店する人は高齢化していくということになり集客数も減る。

単純に考えると今より10%若い人の来店が減る。

そして、外国人旅行者が増え続ける。(外国語が必須項目になる事は間違いないでしょう)

今はもう10年前とは違い、情報でも何でも手に入る時代になった。

だから、普通のお店の代表格の大手チェーン店にお客様は来なくなった。(安心してサッと入れる事と、フリードリンク以外に興味はありませんよね?)

大手チェーン店や、大型店舗では禁煙化という更なる追い打ちがある。

人件費、原材料の高騰なども相まって利益の出しにくい利益構造になる。

中食の勢いに歯止めがかからず家で食べたり、飲んだりした方が断然いい時代になる。

チェーン店に行かずとも、ネット社会により口コミ情報がすぐに手に入り安心して入れるお店が探しやすくなる。

オリンピックが終了するとともに消費税増税などの影響がダブル、いやトリプルパンチで景気の悪化に拍車がかかり今後さらに厳しい状況になることは必至となる。

という理由から今後は更に厳しい利益構造になる。様々な問題を解決し飲食店という在り方自体をリノベーションしない限り個人店などの小規模店舗は経営が難しくなる。そうなるとブラック企業がますます増加し更に人材不足や集客の落ち込みに拍車がかかることで更に景気が悪化する。というマイナスのスパイラルになる。

という事になりそうです(爆汗)

つまり、今まで通りやってたら、今後は更に・・・

クッソやりにくい時代になる。

という事です。

いずれどのような店舗であろうとも上記のように、やりにくい時代がすぐそこに迫ってきているという事です。

あと、5年ほどですよ。この脅威が襲い掛かってくるのは。

この近い将来、外食産業は大きく変化していくと思われます。

今のままでは危ないかもしれませんので、このタイミングであなたのお店はこの変化についていけるか確認した方が良いですよ。

つまり、普通にやっていてはこのままでは「あかん」という事です。

外的要因や景気悪化が続いた成れの果て、外食産業のバカバカしい競争のせいで更にやりにくい時代に拍車がかかる。

その代表が、

低価格競争。

280円居酒屋とか、安すぎる食べ放題や飲み放題のお店とかヤバいよね。

ほんとくだらないよね。子供騙しにもほどがありますよね?

なぜそういうところで働きたいのか?なぜそいうところで飲み食いしたいのか?

僕には到底理解できませんね。

テキトーにやって楽に稼げるから?安く済むからそこに行く?

それって、仕事をする目的が、お金になってますよね?

それって、飲食店に行く目的が、安く済まそうという事ですよね?つまり目的がお金になってますよね?

安いからと言ってそういう店舗を利用すると結果的にマイナスが自分に跳ね返ってきますよ。

だって、そういうお店にみんなが行くと、ブラックだからすぐ儲かるから、すぐ店舗展開しますよね?

そしてストレスを抱えるスタッフが更に増えますよね?

そうなると経営者層だけが儲かって、現場のスタッフは低賃金で不当に働かされ心を閉じた生活を余儀なくされますよね?

そうすると、大量のスタッフは閉じて守りに入る心理状態になり、消費活動をしなくなりますよね?

そして、そういうお店が沢山あると、真っ当にやっているお店がやっていけなくなりますよね?

というデフレスパイラルになって、後々自分に跳ね返ってくるのです。

 

あれ?これはもしや。。。

。。。。。。

 

その状況っていうのは、

 

ま、まるで

 

今の飲食の世界は。。。。

 

「・・・・・・蜘蛛の糸」

 

そう、蜘蛛の糸!

 

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の世界観そのものではありませんか!

自分だけが助かろうとして他人を蹴落とし、ついには自分の糸が切れて地獄行きのカンダタ(主人公の名前)。

外食産業を高い視点から見ると、今はまさにカンダタ経営者ばかりの地獄絵図の状態になろうとしているのではないでしょうか?

そういうバカな企業が増えてきてしまっているという事です。(なぜかそういうバカな企業が上場しています)

なぜかこのご時世、あえて自然淘汰されるとわかっていて、経営層だけが利益を取ろうとしている短期的な飲食企業がはびころうとしているのです。

これは、そういう商売を許してしまった時代背景など、今後の諸々の脅威などが相まってこうなってしまっているのです。

その後に来る未来で自分の首を絞めることになるというのに・・・・・・ああ、嘆かわしい。

ああ、嘆かわしい。

ままならない世の中ですよ。ほんと。

では、そんな未来、カンダタが増えないようにするには?そして、経済が活性化するには?

まずは、安過ぎるお店、つまりブラックだと思われる経営スタイルのお店に行かない事ですね。

カンダタが増えるだけですから。

安かろう悪かろうのお店に群がるのは、もうやめましょう。

そうすると、いつか近いうちにカンダタに天誅が下ります。

結果。今後どうすべきか?

それはSNSなどで情報が拡散される時代に乗る。ということではないでしょうか?

ちょっとしたことがきっかけでSNSで拡散され経営が傾くことも珍しくありません。

しかし、このネット時代の拡散力はプラスにも転じることになる事は間違いありません。

散々っぱら今後の脅威を語ってきてアレなんですが(汗)、今後の飲食店の未来は、決して真っ暗ではありませんよ。

そしてまずこんな明るい情報もあります。

日本フードサービス協会の調査でファミレス、レストラン、居酒屋、喫茶店などを対象に3万3700店舗からの調査によりますと、外食産業は6か月連続で前年比プラスを計上しております。

で、そんな未来で活躍できる一つの答え。

それは、安心、安全、独創性、ベネフィット(ステイタスみたいなもの)の4つがあるかどうかですかね。

僕の個人的な考えですからね。参考までに。

まずQSCAを地域一番にしましょう。

Q・クオリティー:高品質の商品(料理、ドリンク)を提供する

S・サービス:気持ちの良いきめ細やかなサービスを行う。

C・クレンリネス:店舗だけでなく自分自身を含め常に清潔な環境を保つ。

A・アトモスフィア:お店のイメージに合った雰囲気、くつろげる雰囲気を心掛ける

これが出来たら、安心、安全をアピールしましょう

そして、一番大事なのが独創性とそれを活かすベネフィットです。

ベネフィットとは、その店を利用した時にステイタスなどを感じている自分像をイメージさせるということです。

ここに行けば、こんな自分になれるんだ。というイメージのようなものです。

例えば車を購入する時ですと、メリットやデメリットの情報を収集した後、自分がこの車にカッコよく乗るイメージをしますよね?

そして、そこの店員に「この車に乗るとダンディーですよ」と言われたらダンディーな自分をイメージしちゃいますよね?

ダンディーになりたい人だったら、もうこれは必ず自分にとって必須。だから買わなければ!と思うのです。

そのダンディーになった自分のイメージを増幅させる一言や写真などで購入に踏み切る後押しになるのです。

つまり、お客様は料理やサービスそのものだけを購入しているのではないのです!

このベネフィットも一緒に買っているのです。

飲食店なら、「あのお店でこんな贅沢を出来る私」とか、「こんなマニアックなお店を知っているぜ、とみんなに自慢できる俺」とか、「実は裏メニューがあるのを僕は知っているよ、と優越感に浸っている僕」とか。そういった裏情報をみんなに拡散してベネフィットを得たいと思う人はたくさんいます。

だから、独創性をその人その人、個人にさりげなくアピール(ベネフィット)するのです。

そうすると、拡散される可能性が高まるのです。

自分で情報を拡散するのではなく、利用者に拡散してもらい宣伝してもらうのです。

要するに、バカデカい口コミを利用するのです。

だから、普通はダメなんです。

独創的でないと拡散しようにも、ネタがないので拡散できないのです。それは、料理やサービス以外でもなんでもOKですからね。

例えば、バーカウンターに流しそうめんを作ってあって、たまに1000円が入ったガチャガチャが流れてくる店。とか。(例えばですからね)

このように拡散したくなるような、独創的なCSQAがなければ拡散されないのです。

 

そうですね。それを一言でいうなら、

 

 

 

あなたらしさ。

 

 

 

これに尽きると思います。

 

つまり、安心・安全・あなたらしさ。

これだけです。

今後これを、真摯に追究していけば、必ず人気の飲食店になります。

ピコ太郎がいい例ですよね。

独創的な自分らしさをさりげなくアピールしていたらスゴイ事になりました。もしかしたらあなたのお店も少しのアイデアでスゴイ事になるかもしれませんよ。

今後の未来を生き抜くには、決して、普通の安くて誰でも出来るような事をしてはいけません。

 

大丈夫。

 

他人の目は関係ありません。

 

これからの時代は、極端に言えば日本中がお客様だという事です。

 

もし、日本全体のたった0.001%の人があなたを好きになって下さっても1万2千人の人がお客様という事になります。

大袈裟かもしれませんが、そういう時代になるのです。

 

だから、もう100人中100人に好かれようとしなくても、大丈夫なのです。

 

自分の好きなことを好きになってくれる人を、幸せにするお店を作ればいいのです。

 

これが、僕が導き出した近い未来を生き抜く方法。だと確信しております。

 

安心・安全、あなたらしさ。

 

コレがブレなければ、きっと大丈夫。

まず、バカな飲食企業とチェーン店には勝てます。

最後に。外国人の対応で素晴らしいアイテムやサービスは調べると沢山ありますよ。

まず、グーグル翻訳という無料アプリですが、ハッキリ言って、これさえあれば、どこの国の人とでもなんとかコミュニケーションを取れちゃいます。

他にも、英語の文章の写真を撮ると自動的に翻訳してくれるアプリもあります。

今、テクノロジーがヤバいです。ついていくのが必死です(汗)

これは使わない手はありませんので、すぐに使えるようにしておいてくださいね。

※何か国ものメニューを作らされ大変な費用を請求してくるいかがわしいビジネスがあります。気を付けましょう。

外国人をアルバイトで採用する場合は、僕の個人的な考えですが「英語が話せる台湾人が最強」だと思ってます。

日本が大好きな親日家で訪日数も多い国は台湾人です。2020年までに英語の話せる台湾人を探すことが出来れば更にあなたのお店は強固なものになります。

あと、東京都ではインバウンド対策として無料の「多言語メニュー作成支援ウェブサイト」というものもあります。

東京で店舗を構えている場合は、とりあえず無料なんで早いとこ利用して多言語メニューと翻訳アプリぐらいはGETしておきましょうね。

 

という事で、参考になりましたでしょうか?

今後の飲食業に襲い掛かる脅威。

この記事が、あなたのお店にお役に立てば幸いです。

是非あなたのお店のスタッフみんなで今後の脅威について話し合ってみてください。

きっといい流れになるはずですよ。

 

飲食店で働くあなたを応援する。このサイトzero-pointの全記事はこちら

☟こちらのtakaおススメの書籍もチェックしてみてください。


まぁ。気楽にいきましょうね。

という事です。

励みになりますので、この記事が運命的に気にいったら「いいね。」or「シェア」をお願いいたします。

taka

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コメント

  1. 吉田 亘良 より:

    ありがとうございました。参考にさせて頂きこれからの人生に役立てていきます。
    決まりごとの文面で申し訳ありませんが、今自分は飲食店を数店ではありますが経営させていただいております。
    上記の様な悩みを抱え、今後どのようにしていけば飲食店、飲食人が嬉しいと思って行けるのか、日々試行錯誤しております。
    あと15年を本当に強いチームで戦い、なくてはならない存在になることが僕の使命だと思っています。今年で飲食店に従事し、早30年。あっという間に15年は立ってしまう。そんな焦りもあります。
    何かご縁がありましたら、ぜひお話を伺いたいと存じます。
    よろしくお願いいたします。

    1. taka より:

      吉田さん

      コメントありがとうございます。
      今年で飲食店に従事して30年ですか!スゴイ!

      でも焦りは禁物ですよ。
      気楽にいきましょう!

      またコメント頂けると嬉しいです。

      よろしくお願い致します。

      taka

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